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フェイスリフト コンデンスリッチファット1 VASER脂肪吸引 VASER脂肪吸引 CRF症例4 CRF症例4

★84 31歳女性 二の腕ワキ前後~肩甲骨上・背中下・腰VASERアキーセル+CRFバスト

今回のモニター患者さまは31歳の女性です。

158cm50kg 二人経産

他のクリニックにて太もも周りの脂肪吸引を受けた経験と、シンシアで顔のベイザー脂肪吸引を受けています。

今回、腕周りをほっそりさせたいこととバストのボリュームアップをご希望にて

○上腕(肩)ワキ前後~肩甲骨上・背中下・腰VASERアキーセル
○CRFバスト(コンデンスリッチファット豊胸)

を行いました。
01術前
術前
バストのボリュームの無さと二の腕の付け根の外側へのはみ出しが相まって、体の美しさのバランスに加えて若々しさが失われている状態でした。
14術後半年
術後半年
二の腕がスッキリとしたこととバストのボリュームアップで若々しく美しい体感が達成されました
ヾ(@^▽^@)ノ
09術後1年
術後1年
術後半年から1年にかけてバストのボリュームが減った感じはありません。
これが生着という状態です。

05術前
術前
10術後1年
術後1年
姿勢は全く同じに揃えていますが二の腕のはみ出しな軽減しバストのボリュームアップもよくわかります。
前脇のぷよぷよが減っているのもわかっていただけると思います。
04術前
術前
13術後1年
術後1年
腕を後ろに組むといった、組み方によって大きさが変わる姿勢をしなくてもシンシアの症例写真では変化がわかると思います。



以下ダウンタイム

07術後1日目
術後1日目
08術後1週間
術後1週間



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

シンシアでバストの脂肪注入はベイザー・アキーセルとコンデンスリッチファット併用です。

○低出力・長時間ベイザーで脂肪吸引することによって脂肪細胞の活性を保ったまま、きめの細かいシコリになりづらい状態で脂肪を確保できる。

○ベイザーで吸引された脂肪はきめが細かい為、注入先で一つ一つの脂肪細胞がもともとあった組織や血流に触れることが可能になり生き残りやすい

○アキーセルは細かい前後運動により細い吸引管の小さな孔から脂肪を採取できるのでベイザーで分解しきれなかった脂肪も細かい状態で採取できる。

○コンデンスリッチファットを使用することによって、注入に不要なボリュームを入れる必要がなくなるので注入部位の圧力が高くなりにくいので血流が保たれ生着率が上がる


などのメリットが大きいのです。


またシンシアのバスト脂肪注入は
脂肪吸引料金にオプション料金という形でいただいているので値段が明瞭です。

例えば・・・



大腿臀部膝周りベイザー・アキーセル脂肪吸引    1,000,000円
コンデンスリッチファット豊胸 +600,000円
麻酔               50,000円


※2021年4月時点 予告なく価格は変更する場合があります。

脂肪吸引あっての脂肪注入です。吸引部位をより美しくするためにも考え抜かれた吸引範囲のベイザー・アキーセルがお勧めです。

あっちから少し、こっちから少し・・・は基本的にオススメいたしません。



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