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フェイスリフト コンデンスリッチファット1 VASER脂肪吸引 VASER脂肪吸引 CRF症例4 CRF症例4

★79-2 40歳女性 腹部腰部VASER・アキーセル+CRFバスト 術後1年まで

今回のモニター患者様は40歳の女性です。
163cm52kg 未経産

お腹周りをスッキリさせつつバストも大きくしたいというご希望にて

○腹部・腰部VASER・アキーセル脂肪吸引
○コンデンスリッチファット豊胸
○腹部虫垂炎術後(術後感染によって傷が広がってしまった状態」修正
を行いました。
今回の記事では術後1年目の状態をご紹介

01術前
術前
09術後1年
術後1年
体のバランスはかなり良くなりました。
アトピー素因があるので術後痒かったらしくいつも掻いてしまっていたので色素沈着が残っていますが拡大するとわかりますが凹凸自体は殆どありません。
02術前
術前
10術後1年
術後1年
お腹の傷もきれいになっているのがわかります(*^^*)
※吸引していない部分も掻いてしまって色素沈着があります。
03術前
術前
11術後1年
術後1年
バランスのいい雰囲気になりました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


シンシアでバストの脂肪注入はベイザーとコンデンスリッチファット併用です。
更にアキーセルを使うことでより生着率の向上が期待できるようになりました。



○低出力・長時間ベイザーで脂肪吸引することによって脂肪細胞の活性を保ったまま、きめの細かいシコリになりづらい状態で脂肪を確保できる。

○ベイザーで吸引された脂肪はきめが細かい為、注入先で一つ一つの脂肪細胞がもともとあった組織や血流に触れることが可能になり生き残りやすい

○コンデンスリッチファットを使用することによって、注入に不要なボリュームを入れる必要がなくなるので注入部位の圧力が高くなりにくいので血流が保たれ生着率が上がる
などのメリットが大きいのです。

○アキーセルは細かい前後運動により細い吸引管の小さな孔から脂肪を採取できるのでベイザーで分解しきれなかった脂肪も細かい状態で採取できる。


またシンシアのバスト脂肪注入は

脂肪吸引料金にオプション料金という形でいただいているので値段が明瞭です。

脂肪吸引あっての脂肪注入です。吸引部位をより美しくするためにもベイザーがお勧めです。


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